| 施設名 | 社会福祉法人 羽曳野市社会福祉協議会 あおぞらこども園 様 |
| 規模 | 園全体(複数クラスおよび共有スペースへの導入) |
| 対象の部屋 | 各保育室(複数クラス)、エントランス、共有スペース |
| 導入商品 | 家具とおもちゃのサブスクリプション導入、保育用ロッカー、テーブル、子ども椅子、室内用木製遊具、学習机、パーティション |
| 導入前の課題 | 単純に家具を増やすのではなく、子どもたちが自分で好きな遊びを選べる「コーナー保育」の環境を複数クラスで展開し、園全体で主体性を育みたいという課題があった。また、子どもの成長や月齢に合わせて柔軟にレイアウト変更ができる、安心安全な無垢家具や室内遊具を共有スペースも含めてトータルで求めていた。 |
| 導入後の効果 | サブスク導入により、複数の保育室から共有スペースにいたるまで、子どもたちが自然とお片付けできる理想的な環境が完成。パーティションでの緩やかな仕切りによりクラスを越えた微笑ましい交流も生まれています。大阪府の補助金を活用した地産地消のヒノキ家具や、20年以上愛用されている同社製保育ロッカーとも美しく調和し、園全体が最高の木育空間となっています。 |
【園全体】あおぞらこども園様:家具とおもちゃのサブスクを導入!大阪府補助金を活用した大阪産材の家具や絵本棚で、複数クラスから共有スペースまで「園全体」の主体性を育む環境をつくった事例
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